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2011年2月の3件の記事

2011/02/28

Truth is more of a stranger than fiction.

Some times, something happen to me.
Something is very small thing, something is very big thing.

Some times, it's very very easy for me.
Some times, it's very very heavy for me.

The heavy thing makes to change the easy thing to heavy.

When I saw a movie or read a novel, I think it might not be happen to me.
But, very similar things happened to me, some times.

Every one have each there life.
Each one is not normal, but not special.
So, my life is not normal.
But, my life is not special.

It's just there life.
It's just my life.

Some times, it's easy.
Some times, it's heavy.
It's usual.

So, it's just someone's life.
We can do just live our life.
I can do just live my life.

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2011/02/19

「いつでも良い」ということ

「いつでも良いので、時間のある時にお願いしますね」

パターン1

「いつでも良い」なら、急がなくても良いかな。
他にしなくてはならないことがあるので、後回し。
どうせやればすぐに終わるので。
何日か経ったら、ちょっと忘れちゃってた。
更に何日か経ったら、「もうあれは良いので...」って...
ああ、いつでも良い程度のことだったから、もう良くなったのね。
そして徐々に誰からも何の依頼もされなくなっていく...

パターン2

「いつでも良い」ということなので、さっさとやってしまっておこう。
どうせやればすぐに終わるので。
「終わりましたよ」
「ありがとう。本当にいつでも良かったんだけど、何だか急がせてしまったみたいで...」
数日後、「これはつまらないものだけど」とお礼を頂く。

パターン3

「いつでも良い」ということなので、さっさとやってしまっておこう。
どうせやればすぐに終わるので。
「終わりましたよ」
「なんだ、暇なのか」
...そしてまた次の仕事がやってくる。

こんなに単純じゃないけどね。
でも、以外とこんなに単純かもしれない。

人には得手、不得手があるから、やりたくてもできない事もある。
したくないから、しないこともある。

未来への想像力は経験ばかりでは培われない。
未来への想像力は訓練で育つかもしれないし、しないかもしれない。

所詮、想像力なので、それだけでは何も産まれはしない。
でも、想像力がなければ何も産まれるきっけができない。

でも、想像力がないと何かを失うきっかけになることがある。

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2011/02/05

志高く 孫正義正伝 完全版 HD

App Storeで無料でダウンロード出来る電子書籍に、ソフトバンク社長の孫さんの自伝小説がありますので、ダウンロードして読んでみました。
良くも悪くも、いろいろ言われるソフトバンクですが、この小説を読むとiPhoneをソフトバンクが販売している現状を何となくわかったような気になります。

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